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2017年10月10日

第1046号【お金】投資の階段〜暗号通貨に投機してみた その1〜

おはようございます!音多秀茂(おんだひでしげ)です。


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 第---号【幸運】10月の旬食材〜栗〜
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★【お金のタネ】投資の階段〜暗号通貨に投機してみた その1〜

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世のお金持ちには2種類のタイプがいます。あなたはどちらのタイプですか?

 ◆生まれながらのお金持ちと自分の力で財を築くお金持ち。

え?どちらでもないからお金持ちにはなれないのかって?

ところがどっこい!そうではないのです。

裕福な家庭に生まれなくても、特別強い意志力で努力をしなくても、ヒョイッ
とお金持ちになれる方法がこの世にはいくらでも存在します。

このシリーズでは私たちが富(生きる為に必要な価値を持つ物質)を得る為
の秘訣を紹介し、誰でもお金持ちになれることを証明していきたいと思います。
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今日はお金のタネをお届けします♪


さて今年は私にとって海外旅行イヤーとも言える年でして、仕事も含めれば三
回海外へ行きどれも極楽ツアーだったわけですが、中でも唯一、中国へ行く前
だけは憂鬱な事がありました。


それは旅行前に家にある外貨の中から「中国元」を選ぶ事。何が憂鬱かってそ
の紙幣がかなり「汚い」からです(笑)。


この紙幣達はいったいどんな境遇を通過(通貨だけに)してきたのか?


中国紙幣にはそんな遠い背景を考えさせられてしまうほどの深く刻まれた皺や
老人のような色合いがありますが、それは決して良い意味ではありません。


私は旅支度を終えると洗面所に手を洗いに向かいます(中国人の方、すみませ
ん(>_<))。


しかしながら中国では現在そんな不衛生な紙幣(現金)がどんどん使われなく
なっているそうです。


その理由は「電子マネー」の普及にあり、中国ではwechatペイやアリペイとい
う電子支払い方式が急激に伸びているからです。


日本にも同種の電子マネーはありますが、乱立状態でどう見ても各社足の引っ
張り合いをしているようにしか見えません。


国益を考えるなら各社の社長が早く集まって規格統一すれば良いのにね、と思
いますがそれはアリババ社長やテスラ社長のような強烈なマンパワーを持った
人が一気に物事を進めないと無理でしょう。なにより中国は政府支援が凄いで
すね。


当然日本の電子マネーには中国で感じる「快適さ」がほとんどありません。だ
から普及もゆったりしています。


中国の電子マネーはとにかく話が早くて使いやすい。


例えれば銀座シックスから田舎の野菜直売所までどこでもひとつの電子マネー
で決済できるようなものです。


決済方法もカードからスマフォへ、そしてそれらを忘れて持っていなくても自
分の顔があれば「顔認証」で決済できるほど電子化に向かう方向性がハッキリ
しています。


この正否や善悪には一長一短があり、ハイリスクハイリターンです。ゆえに足
元をしっかり固めながらあらゆるリスクを想定する日本ではまずこうした「話
しの早い便利な物」が普及する事は無いでしょう。


ゆえに私的に期待するのはこうした電子マネーより、更に一歩先行く世界規格
の通貨です。


果たしてそんな通貨があるのか?


それはビットコインを始めとする「暗号通貨」と呼ばれるもの。


実は私自身、これを「投機の一部」として資産の中に組み込んでいたんですが、
最近これが結構面白い結果を出したんですね。


そんなわけで次回、私が「投機先」として選んだある「暗号通貨」についてお
伝えしようと思います。


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posted by 音多 秀茂(おんだ ひでしげ) at 07:00 | お金のタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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