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2013年12月19日

第190回 キャラではなく○○で笑わせる方法

おはようございます!超幸運サラリーマンの音多 秀茂(おんだ ひでしげ)です。


前回に続き、笑いの力をビジネスに応用する話しの続編です。



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サラリーマンの成功確率を高めるものの一つにビジネススキルがあります。

但し!闇雲にスキルを高めても、そのスキルを有効に使えなければ宝の
持ち腐れです。さらに取得に要した時間まで無駄にすることに・・・。

このビジネススキル編では、表面的なスキルではなく、職種を問わずに
広く使えるものをご紹介していきます。

そしてそのスキルを使い、どうすればビジネスでの成功(=収入アップ(出世))
に結び付けられるのかについて、ヒントを提供していきます。
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前回までで、笑いのビジネス上のメリットをご理解頂けたでしょうか?
ここは、しっかり復習しておいて下さい。というのも今回からは、あなた
が主体になって、人を笑わせるお話しだからです。


ここまでの話を理解することで、今まで人を笑わせることに興味が
無かった人も、この能力がどうしても必要と思うはずです。


この訓練は一生に一度はやっておいたほうが良い、本気で研究しなけ
ればいけないテーマだと私は本気で思っています。§^。^§



それではまず思い浮かべてみて欲しいのが、会社や学校で、人を笑わせ
ている ”役割” の人たちのことです。


会社や学校というのは組織では、人それぞれの役割が決まっています。
例えば、いじりキャラ、いじられキャラのようにキャラが人それぞれ分かれ
ているようなことです。


ここで ”役割(キャラ)” と呼ぶのはその人がその環境では人を笑わせたり、
周囲を明るくできたとしても、別の環境で同じことが出来るとは限らない為
です。 ここではあえて”役割なんだ〜” と認識して下さい。


これ、結構重要です。というのも、役割だと認識していないと、
「あいつにはできるけど、俺にはできないよ」とか思ってしまうからです。


キャラには、その人自信の能力だけではなく、環境も大きく関係あるという
ことを、ここでは理解しておきましょう。

(もちろん、この逆のことも言えます。(全てを自分の能力と思い、天狗に
なってしまう人もいます)だから、ここから先の話が重要です)


話しを戻します。人を笑わせたり、周囲を明るくしている人達が、何故
そうできるのかというと、”そういうキャラだから” ”頭の回転が速いから”
といった、その人が持って生まれたもののように感じてしまいますよね。


一方であなたはどうでしょう?今いる環境で、あなたの役割はこのような
人を笑わせる役割でしょうか?


もし違うなら、これから人を笑わせて、周囲に良い影響を与えていく為に、
あなたはその人達のようにあキャラ変更しなければいけなのでしょうか?


そんなの ”無理” ですよね。


キャラを変更するというのは、血液型を無理矢理OからABに変えるような
ものですよ。もしくは男なのにオカマキャラを演じるようなものです(笑)。
そう、演じているから無理なのです。演技では長続きしません。


ま、唯一可能性があるとすれば、あなた自身が今の環境から別の環境
へ移動することです。ただ、それは主体的な行動ではなく、外的要因に頼る
方法である為、あまり使えません。

(もちろん、いじめを受けていたり、選んだ企業がブラックだった場合などは
環境を変えることは有効策です。)


ではどうすればよいか?


キャラで笑わせるのではなく、”技術” で笑わせるのです。


技術であれば、演技ではないし、一度身につければ減ることもありません。
さらに技術とは、日々磨かれて切れ味が増すものです。切れ味が増すほど、
モチベーションは高まり、どんどん使ってみたくなるものです。
演技の様に息切れすることもありません。



というわけで、次回は、徐々に人を笑わせる技術の身につけ方に入って
いきましょう。


本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

この瞬間にこのブログを読んでいるあなたが世界で一番幸せになることを
心よりお祈りしております。
posted by 音多 秀茂(おんだ ひでしげ) at 08:19 | ビジネスのタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月20日

第191回 笑いの技術は我々にこそ必要

おはようございます!超幸運サラリーマンの音多 秀茂(おんだ ひでしげ)です。


前回に続き、笑いの力をビジネスに応用する話しの続編です。



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サラリーマンの成功確率を高めるものの一つにビジネススキルがあります。

但し!闇雲にスキルを高めても、そのスキルを有効に使えなければ宝の
持ち腐れです。さらに取得に要した時間まで無駄にすることに・・・。

このビジネススキル編では、表面的なスキルではなく、職種を問わずに
広く使えるものをご紹介していきます。

そしてそのスキルを使い、どうすればビジネスでの成功(=収入アップ(出世))
に結び付けられるのかについて、ヒントを提供していきます。
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今日は、人を笑わせる技術の話しに入る前に注意点というか必ず意識し
続けて欲しいことを二つほどお伝えします。


 ▼ 一つ目。我々はお笑い芸人ではありません └('ω')┘。

 我々は、笑いよりも、自分や周囲の人たちの幸せを優先しています。
ですから、笑いの技術を得た結果、笑いを優先して、あなた自身が
いじられキャラになって傷つくことや、いじりキャラになって相手を
傷つけることなどは全く無意味です。


 ▼ 二つ目。我々には明確な目的があります §^。^§。

 それは、笑いを使って自分と相手を健康にし、癒し、快感を与え、元気
にさせることです。このビジネス編においては、その結果よりスムースに
ビジネスの成果を挙げることも目的としています。


以上の二つです。

笑いのテクニックを得ても、テクニックに溺れない様に注意しましょう!


笑いはあくまで、我々が幸せになる為の道具なのです。笑いを取る為に
何でもするなんてことは、売れないお笑い芸人にでも任せておきましょう。



それでは、具体的な話に入ります。


テレビのバラエティーを見ていて、笑うほうは簡単ですが、人を笑わせる
事ほど難しいことはありません。


これって、何ででしょうか?


それは、人間が自分にとって直接利益のあること以外には関心が薄い
からです。


笑わせてもらうことは、直接利益があること。一方、人を笑わせることは
直接利益ではありません。


例えば、自分から喜怒哀楽の感情を出すのは簡単ですよね。
相手を怒らせたり、悲しませたりすることは簡単です。
わがままをしていれば、相手は勝手に嫌な気分になりますもんね。

だけど、相手を笑わせたり、喜ばせたりというのは、あなたが意識的に
動かないと出来ないことです。


意識的に動かないと出来ないものには技術が必要ですが、それを習得
する機会は、あなたの人生上ありましたか?少なくとも学校教育では存在
しましたか?


学生時代、お笑いの教科書や相手を喜ばせる授業、なんてものはありま
せんでしたよね?


だから難しい、出来ない、苦手と感じるんです。
これは全国共通、全国民がそうです。


テレビを見ていても、お笑い芸人でも本当に面白いのはほんの一握りだ
と思います。むしろ今では「スベル」ことが評価されてしまうような状況です。


スベルのを見て苦笑することは、我々が目的とする「エンドルフィンが
分泌する笑い」は全くの別物です。


とはいえ、上記したとおり日本の教育にお笑いの授業がないのだから
しかたありません。お笑い芸人といえど、勢いで人気が出て、肝心の
努力が追いついていない人がほとんどのように見えます。


だから、単純な話しですが、人を笑わせる技術を得る方法として、


 ▼ 近場のお笑いサークルに入部して、しっかりお笑いを研究する


 ▼ 吉本興業、松竹芸能、ホリプロなどを目指す人たちが集う、
    お笑い養成所に入って基本からみっちり勉強する


といったアクションは非常に有効な策になると思うのです。



次回は、もう少し現実的に、人を笑わせる技術の身につけ方を考えて
みましょうか。


本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

この瞬間にこのブログを読んでいるあなたが世界で一番幸せになることを
心よりお祈りしております。
posted by 音多 秀茂(おんだ ひでしげ) at 08:11 | ビジネスのタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月23日

第192回 笑いが人生にもたらす価値

おはようございます!超幸運サラリーマンの音多 秀茂(おんだ ひでしげ)です。


前回に続き、笑いの力をビジネスに応用する話しの続編です。



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前回は、人を笑わせる技術の身につけ方について、まず一つ目の提案
をしました。


そもそも幸せな人生になる為には、人を笑わせるスキルというのは絶対
必要なんじゃないかなと思うわけです。ま、笑いだけではなく、喜怒哀楽
全てにおいて、ということになりますが。


だから一般教養として、学校の中でも感情を学ぶ授業を、体育の授業の
1/10でも割いて教えれば相当有効だと思うんですよね。


ま、感情のような ”目に見えないもの” は価値が無視されがちです。
そこに成功の秘訣が眠っているのに。(>皿<)


そもそも、日本の学校教育は、戦後にアメリカ人によって作られた日本国
憲法や教育基本法の精神に則って行われています。


その目的は ”国家及び社会の有為な形成者として必要な資質を養うこと”
だそうです。


これ、要するに、みんな横一列にして、出るくいは打て、という教育です。

あえて誤解を恐れずにいうと、国家というのは日本のことではなく、アメリカ
のこどでしょう。アメリカに逆らわないよう、”思考停止のパペットマン” を
作ることが目的なんじゃないでしょうか。


だからもちろん、成功や富の秘訣となることなんて学校では絶対に教えて
くれません。ま、それに早く気づく人達が、成功しているんですが。


最たる例が ”お金” で、資本主義社会ではとても重要なものですよね。
なのに何故学校ではお金や投資について教えてくれないのでしょうか。


さらに、”語学” もそうです。英語の授業はあれだけ授業時間を費やして
いるのに、なぜ誰も英語を話せないんでしょう?

(私は20代半ばでいきなりアメリカ人家庭に放り込まれて生活しなきゃ
いけない経験があるので、嫌というほど学校の英語教育の役立たずぶり
を知っています。ちなみに英語は好きなほうで学校では人並み以上の
成績をとっていたにも関わらず、です。)


(ただ最近、文部科学書が、2020年から英語授業を中学も英語で行なう
ことに決めたようです。これは久しぶりに良いニュースだと思います。)


何故なら基本的には、アメリカ人は日本人が英語を話せないほうが好都合
なんだと思います。話されて、アメリカ抜きに他国と交渉ができて自立され
ては困るんからです。


いいですか? ”日本人を自立させない” これが目的です。


こういうニュースが出てきたということは、日本の自立を虎視眈々と狙って
いる人が、「そろそろ英語くらいはいいでしょ?」と踏み切ったように感じます。



少なくとも、このブログを呼んでいる”スーパー”エリートのみなさまには
早く、コントロールされる側から抜け出して、自立について考えて欲しい
と思います。


そして最終目的となるのが、本当に必要ななスキルを身につけ、いつでも
”人生って幸せなんだな” と自然体で感じられるようになることなんです。



本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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posted by 音多 秀茂(おんだ ひでしげ) at 08:15 | ビジネスのタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月24日

第193回 最短で笑いを見につける方法

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前回は、笑いの技術の身につけ方の話しをしようと思ったら、
脱線してしまいましたね。ヽ(^o^)丿


でもこの脱線した部分の内容が、このブログで言いたいことの真髄だったり
しますから、お見逃し無く、できれば何度も読んで考えて頂けたらと思います。


さてさて、笑いの技術を見につける一番の近道については、前々回、
近場のお笑いサークルや、養成所に入ることが一番の近道だよ〜と
お話ししました。


しかし、一般のサラリーマンの方にとって、これはなかなか難しい行動だ。
と思います。


ただ、いずれにしても意識しなくちゃいけないのは、


 1.第191回 でお伝えした2つの注意点


 2.第181回 でお伝えした、インプットとアウトプットの比率の話し


この二つなんですよねぇ。


一つめの意識はあなたが向かっていく ”方向性 ”を決め、二つ目の意識
が、スキルを身につける時の ”速度” に大きく影響します。


”正しい方向” へ、”最速” で向かうことが目的達成への近道です。



この二つを意識できたところで、今回は自宅で手軽に出来るトレーニング
をご提案します。


まず、人を笑わせる方法には


 ▼ キャラによるもの


 ▼ 一発芸によるもの


 ▼ アクション・リアクションによるもの


 ▼ ネタによるによるもの


などがあります。


この中で我々が、”正しい方向” へ、”最速” で目標達成するのに
選択するべきアイテムは、「ネタによるもの」と「日常会話によるもの」
なんですよ。


そう、まずはこの”ネタによる笑い”に集中するべきなんです。


次回はその理由についてのお話しです。



本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

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2013年12月25日

第194回 一発芸は必要無い

おはようございます!超幸運サラリーマンの音多 秀茂(おんだ ひでしげ)です。


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前回は、人を笑わせる方法のうち、最初に選択するべきは
「ネタによるもの」と「日常会話によるもの」だという結論で閉じました。


今回は、その他の笑いに時間を割かれないよう、他の笑いの取り方を
選ばない理由を説明します。


◆キャラを使った笑いを後回しにする理由


これについては以前以下のように説明しました。


” キャラを変更するというのは、血液型を無理矢理OからABに変えるような
ものですよ。もしくは男なのにオカマキャラを演じるようなものです(笑)。
そう、演じているから無理なのです。演技では長続きしません。 ”


芸能人でさえ、キャラを演じて持つのは1年が限界でしょう。一発屋
で消えるか、長続きしても息苦しくなり、”脱キャラ宣言”とかする始末。。

言いたいことは、レベルが高いから後回しにしましょう、ということです。



◆一発芸・アクション・リアクションを使った笑いを後回しにする理由


選りすぐりのお笑い芸人でも、一発芸を毎回当てられる人なんてほんの
一握りです。


そもそも、我々が普段いる日常生活と、テレビの中では空気が全く異なり
ます。特に一発芸はTPOを気にする必要がある為、日常生活で繰り出しても、
寒いだけだったりします。

要するに、これもレベルが高いから後回しです。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



人を笑わせる技術で、あなたが選択するべき方法は、


お笑いのセンスに自信をもっていなくても、誰でもすぐに出来るもの
である必要があると思います。


日常生活で一発芸をかます場面なんてありません。


だって、あなたが日常的に笑いのスキルを使う場面というのは、


仕事でなら・・・


 ▼ 隣の席の人との世間話

 ▼ お客さんと定期訪問時の前フリとして

 ▼ 飛び込み訪問時の前フリとして

 ▼ 交渉中の流れを変える手段として

 ▼ 交渉中に間を持たせる手段として


私生活なら・・・


 ▼ 家族内の食事の時間など

 ▼ 彼女とドライブ中の会話

 ▼ ディズニーランドで乗り物待ちの時間

 ▼ 人気のラーメン屋で行列に並んでいる間の会話


などですよね!?


こういう一日のほとんどを占める時間帯を想定して、笑いのスキルを
身につけるとすれば、一発芸を頑張って見につけるよりも、「ネタ」や
「日常会話」で笑いを取ったり会話を盛り上げるスキルの方がはるかに
簡単で重要だということがご理解いただけるでしょう。


次回は、具体的なトレーニング方法のお話しです。


本日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

この瞬間にこのブログを読んでいるあなたが世界で一番幸せになることを
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posted by 音多 秀茂(おんだ ひでしげ) at 04:51 | ビジネスのタネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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